先進の出入庫システムを迫力のショーで演出

展示会 国際総合物流展2014 ダイフクブース 

マテリアルハンドリング業界の国際的な展示会に出展された、業界のリーディングカンパニー「ダイフク」の企業ブース。

お客様の課題

新開発の高速ファインストッカーのデモンストレーションとMR(Mixed Reality)を活用した物流センター全体のPRコンテンツを核として、リーディンカンパニーにふさわしい先進的なブース構築や演出が求められました。

ムラヤマの提案

高速ファインストッカーが「富嶽三十六景」を創り出す演出によって、スピーディかつ正確に物を運ぶ機能をダイナミックに表現。また、MRゴーグルによって物流センター全体を仮想体験できる展示を企画しました。

高さ7m×幅30mの高速ファインストッカーが描く「富嶽三十六景」。迫力のパフォーマンスで注目を集めました。
200inchの大型映像がプレゼンテーションに合わせて分割・スライドします。
MRゴーグルを使った物流センターの仮想体験。バーチャル空間でセンター全体を見渡すことができます。
巨大なファインストッカーを一望させるべく、正面を大胆に開放したブースデザイン。

CREDIT

件名:国際総合物流展2014 ダイフクブース
事業主:株式会社ダイフク
業種:展示会(ブース)
業務範囲:企画・デザイン・設計・施工・映像制作・MRコンテンツ制作
場所 :東京都(東京ビッグサイト)
オープン:2014年9月
写真撮影:J-LIGHTS / 板村光一郎

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